2019年08月27日
第7回みんなで知ろう食物アレルギー☆たーママ
今年もやります!!
主催:RIN RIN♪豊橋アレルギーっ子の会
『第7回みんなで知ろう食物アレルギー』
日時:2019 年10 月13 日 (日)
13:00 ~ 17:00
(13:00~15:30託児あり・事前申し込み)

↓ ↓ ↓
※託児は先着順で若干名とさせていただきます。フォームより希望の有無をお知らせください.
後日メールにて申し込みの詳細をご連絡させていただきます。
託児は定員になりました。今後はキャンセル待ちにて対応させていただきます。
お問い合わせ・ご質問等はrinrintoyohashi@yahoo.co.jpメールまでご連絡ください。
※お子様と一緒にご参加いただくことも出来ます!
お子様がぐずったり泣き出してしまった場合は、周りの方々へのご配慮をお願いいたします。
別室にて親子休憩室をご用意しておりますので、ご利用ください。
アレルギー疾患をもつお子様とそのご家族様をはじめ、
お友達の子がアレルギーだから知りたいという方、
園や学校関係の皆様、医療関係の皆様、将来医療の道へ進もうと考えている学生の皆様、
アトピー・食物アレルギーについて関心のある方々など、どなたでもご参加できますので、
みなさんと一緒に、食物アレルギーについて学び、知ることができたら嬉しく思います。
アレルギーっ子に嬉しいお土産もたくさんお渡しできる予定です♪
主催:RIN RIN♪豊橋アレルギーっ子の会
後援: 豊橋市、豊橋市教育委員会、田原市
日時:2019 年10 月13 日 (日)
13:00 ~ 17:00
(13:00~15:30託児あり・事前申し込み)

申込み専用HPより、必要事項をフォームに入力して申し込みください。
↓ ↓ ↓
後日メールにて申し込みの詳細をご連絡させていただきます。
託児は定員になりました。今後はキャンセル待ちにて対応させていただきます。
お問い合わせ・ご質問等はrinrintoyohashi@yahoo.co.jpメールまでご連絡ください。
お席があれば当日参加も可能ですが、資料準備の都合上、事前お申し込みをお願いいたします。
※お子様と一緒にご参加いただくことも出来ます!
お子様がぐずったり泣き出してしまった場合は、周りの方々へのご配慮をお願いいたします。
別室にて親子休憩室をご用意しておりますので、ご利用ください。
アレルギー疾患をもつお子様とそのご家族様をはじめ、
お友達の子がアレルギーだから知りたいという方、
園や学校関係の皆様、医療関係の皆様、将来医療の道へ進もうと考えている学生の皆様、
アトピー・食物アレルギーについて関心のある方々など、どなたでもご参加できますので、
みなさんと一緒に、食物アレルギーについて学び、知ることができたら嬉しく思います。
アレルギーっ子に嬉しいお土産もたくさんお渡しできる予定です♪
2019年08月26日
9月のおしゃべり会は19日☆たーママ
9月19日(木)のおしゃべり会はさくらピアで開催します

今回は、10月に予定している勉強会の打ち合わせと、おしゃべり会をします。
10時~12時
お子さんと一緒に参加しやすいこんなお部屋でやってます

詳しくは ↓ ↓ この記事みて下さい

会費として参加した月だけ200円いただいています。
見学のかた(初回)は無料です

初めての方も、久しぶりの方も、
お子様連れの方も大歓迎です

おしゃべり会は、アレルギーについて、
最新の知識を学んだり、情報交換をしています。
悩みを相談したり、先輩ママの話を聞いてみたいって方も大歓迎です。
お気軽にどうぞ♪
お待ちしてま~す

すぐに返信できないこともありますが、必ず返信します!!
2019年08月09日
8月のおしゃべり会報告☆たーママ
今回は、大人4人、子ども3人でした。
アレルギー支援ネットワーク常務理事の中西さんが来てくださったので、
貴重なお話を伺うことが出来ました。
その中で考えさせられたのは、アレルギーっ子の自立です。
『お母さん、今日の給食食べていいの?』
『お母さん、このお菓子って食べても大丈夫?』
繰り返されるこの会話。
子どもは母親に確認すれば安心だし、
母親自身も、自分の目で確認することで、不安なく過ごせます。。。
が、それはいつまでなのでしょう?
アレルギーを持つ子ども自身の事です。
(もちろん子供の年齢や性格等の考慮が必要ですが)
アレルギーっ子が受け身になってしまうのではなく、『自分で管理できる!』を見据えた関わり
をしていく
事って大切だなぁと思いました。
アレルギー支援ネットワーク常務理事の中西さんが来てくださったので、
貴重なお話を伺うことが出来ました。
その中で考えさせられたのは、アレルギーっ子の自立です。
『お母さん、今日の給食食べていいの?』
『お母さん、このお菓子って食べても大丈夫?』
繰り返されるこの会話。
子どもは母親に確認すれば安心だし、
母親自身も、自分の目で確認することで、不安なく過ごせます。。。
が、それはいつまでなのでしょう?
アレルギーを持つ子ども自身の事です。
(もちろん子供の年齢や性格等の考慮が必要ですが)
アレルギーっ子が受け身になってしまうのではなく、『自分で管理できる!』を見据えた関わり
をしていく

もし、今災害がおきて、子どもと離れ離れになってしまった!!
お子さん、お母さんいなくても判断できますか?
災害以外でも、母親が病気で入院してしまった場合なども考えられます。
急な入院の場合、他の家族はちゃんと対応できますか?
少し想像を膨らませただけで、
恐ろしくなりませんか?
子ども自身がちゃんとできるってたいせつです

(もちろん他の家族も対応できるように
アレルギーについて勉強してもらう事も大事です
)

自分の食べ物にアレルゲンが入っていないか確認できる。
症状がでたら、自分で薬を出して飲める。
皮膚がガサガサしてきたら子ども自身が気づく、
そして薬を効果的に塗れる等。。。
そうなって欲しいです。
ただそれはいつですか?
いつの間にかできていればいいですが、
出来るようになるには親の声かけや日々の行動の積み重ねがあればこそです。
アレルギーは年齢が上がることで、治る子がたくさんいます。
でも、年齢では治らず治療で直していく子もいます。
そんな子たちにとって、
未来をイメージして関わっていくことの大切さを感じました。
タグ :アレルギー
Posted by アレッキー at
00:14
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