2014年12月30日
我が家とアレルギー☆たーママ
1月の患者会、医療、行政が協力して行う勉強会が近づいてきました。
私、たーがアレルギーと判明してから、いろいろな勉強会・講演会に参加してきました。
豊橋だけでなく田原や、名古屋にもいきました
内容的には、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、喘息。
たー昔は全部(喘息は3歳から出現)ありましたからね
アトピー性皮膚炎は治り、食物アレルギーも卵・里芋がありましたが、治療の結果
卵は5歳で無事卒業しました!!
(卵は治りやすいそうです)
最初分かった時は、ずっと、一生?なのかななんて
ズーーーーンと気分が重くなり、どうしたらいいんだろう??なんて
見えない不安がありました。
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それで、この不安を打ち消すには、親である私が敵(アレルギー)を知らなくちゃ!!そう思いました。
勉強会や講演会で知識を付けること、めちゃめちゃ大切だと思います
このような機会にじっくり知ることで、見えない不安ってどんどんなくなる気がします。
そうして、定期的に勉強することで、親自身がぶれなく『今』の治療に子どもと立ち向かえるのではないかなぁ
なんて思います。
お子さんの治療で、
昔の私のように、見えない不安が大きくて困っている人いませんか?
何が分からないかも分からない・・・
そんな方もいるかもしれません。
ぜひ1月の勉強会参加してください
子連れでも大丈夫です。
私も何度かたー と一緒に参加したことあります
でも、やっぱりこどもがいると気を使うし、集中出来ないという方!!いらっしゃると思います。
中には、預けたくても人見知り等が理由で預けられない場合もありますよね。
その場合、旦那さんや、ご両親に参加してもらう事はできませんか?
どんな内容だったか、教えてもらえばいいし、なにより同じ方向を向ける仲間ができます。
子どもを病院に連れてくのはママが多い様に思います。
なんか、だんだん子どものアレルギー担当はママ!!みたいな感じに
なってくるの、あるあるのような気がします。
結局、旦那さんも詳しく分からないから、ママにお任せみたいになってしまうんですよね
うち、なんでか忘れましたが、1歳のたー を私が家で見て、
旦那だけ当時保健所であった今井孝成先生の食物アレルギーの講演会に参加した事があるのですが
これ本当によかったと思います。
講演会で知ったことで卵アレルギーのたー の今後を
前向きに考えてくれるようになったし、
なにより私と一緒にたーのアレルギーについて考えてくれるようになりました。
他にも、帰省した際に旦那の友達と食事に行く時や
義両親への説明等も旦那がしっかりしてくれました!!
本当にありがたかったです。
ぜひこの機会に、パパ以外にも、おじぃちゃん、おばぁちゃんも参加してもらって、
みんなで正しい知識をつけて同じ方向を向いてもらえたらなと思います。
ぜひ、声をかけてみてください!!!!
申し込み待ってます
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